ルス・デ・ラ・ファミリアのステンドグラスはバルセロナにある
ガウディの サグラダファミリア教会のステンドグラスを手掛ける
J.M.ボネット社が日本で初めて制作したものです
人の生涯も四季にたとえられ 、繰り返される四季のように
家族の命を繋いで来て、今、二 人がその先に歩もうとする
結婚式の場を包 むように、四季を象徴するステンドグラスが
配されています
祝福の陽光が降り注ぐ天井の水の流れにつながる正面の
ステン ドグラスは天から尽きぬ水を生命の泉に恵む滝、
二人が歩み出す扉の上方は、宇宙を表 し幸せのエネルギー
を集めるとされるオクタゴンから青空を望み、永遠の希望を
表しています